重賞カレンダー(2026年2月)
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2026年2月
通常
重賞
今日
1
シルクロードS
2
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3
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4
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5
—
6
—
7
—
8
東京新聞杯 / きさらぎ賞
9
—
10
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11
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12
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13
—
14
クイーンC / 小倉JS
15
共同通信杯 / 京都記念
16
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17
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18
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19
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20
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21
ダイヤモンドS / 阪急杯
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フェブラリーS / 小倉大賞典
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28
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2/1(日)シルクロードS(GⅢ)
短距離ハンデ戦。近走の「出脚」と展開(前有利/差し有利)を先に整理。
2/8(日)東京新聞杯(GⅢ)/ きさらぎ賞(GⅢ)
同日重賞は軸を決めて迷いを減らす。マイルは「脚質×枠×馬場」をセットで。
2/14(土)クイーンC(GⅢ)/ 小倉ジャンプS(J・GⅢ)
クイーンCは「末脚の質」。小倉JSは障害実績と飛越の安定感を優先。
2/15(日)共同通信杯(GⅢ)/ 京都記念(GⅡ)
共同通信杯は「上がり性能」。京都記念は実績馬の仕上がりとローテが鍵。
2/21(土)ダイヤモンドS(GⅢ)/ 阪急杯(GⅢ)
長距離ハンデはスタミナと持続力。阪急杯はペースと「1400の適性」を重視。
2/22(日)フェブラリーS(GⅠ)/ 小倉大賞典(GⅢ)
フェブSはダート適性と先行力。小倉大賞典は「器用さ」とローカル適性が重要。
