重賞カレンダー(2026年3月)
月を選ぶと、その月のページへ移動します。
2026年3月
通常
重賞
今日
1
中山記念 / チューリップ賞
2
—
3
—
4
—
5
—
6
—
7
中山牝馬S / フィリーズR
8
弥生賞DI記念
9
—
10
—
11
—
12
—
13
—
14
阪神SJ(J・GⅡ)
15
スプリングS / 金鯱賞
16
—
17
—
18
—
19
—
20
—
21
フラワーC / ファルコンS
22
阪神大賞典 / 愛知杯
23
—
24
—
25
—
26
—
27
—
28
日経賞 / 毎日杯
29
マーチS / 高松宮記念
30
—
31
—
1
翌月
2
翌月
3
翌月
4
翌月
3/1(日)中山記念(GⅡ)/ チューリップ賞(GⅡ)
月初はローテが多様。前走の“内容(展開・位置取り)”と、同距離の適性を重視。
3/7(土)中山牝馬S(GⅢ)/ フィリーズレビュー(GⅡ)
牝馬戦は条件差が出やすい。ハンデ・枠・馬場の“偏り”チェックが効きます。
3/8(日)弥生賞ディープインパクト記念(GⅡ)
クラシック前哨戦。相手関係とラストの伸び(加速)を最優先で判断。
3/14(土)阪神スプリングジャンプ(J・GⅡ)
障害重賞は“飛越の安定感”が最重要。前走の障害内容(ミス有無)を確認。
3/15(日)スプリングS(GⅡ)/ 金鯱賞(GⅡ)
同日重賞は“狙う軸(堅実/穴)”を先に決めるとブレません。
3/21(土)フラワーC(GⅢ)/ ファルコンS(GⅢ)
距離適性が出やすい時期。近走のペースと上がりの質を比較。
3/22(日)阪神大賞典(GⅡ)/ 愛知杯(GⅢ)
長距離は“位置取りと折り合い”が命。上がりだけでなく道中の形を評価。
3/28(土)日経賞(GⅡ)/ 毎日杯(GⅢ)
週末は馬場の変化に注意。前日の傾向を見て脚質評価を調整。
3/29(日)マーチS(GⅢ)/ 高松宮記念(GⅠ)
GⅠは情報戦。オッズ・展開・枠を“まとめて”判断して点数管理を徹底。
